こんな悩みは
ありませんか?

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朝起きると顎がくたくたに疲れていることがある。

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顎のこりに加え、肩こりや頭痛もする。

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歯医者さんに歯が削れていると言われ、ナイトガードをつけるように勧められた。

サンテ整骨院

におまかせください!

サンテ整骨院の歯ぎしり・嚙み締め・食いしばり治療なら、不具合、辛さから解放され、元気にお仕事をされたり、日々の家事や子育てに支障のない、健康な毎日が取り戻せます。

サンテ整骨院の歯ぎしり・嚙み締め・食いしばり治療はここが違います!

肩のマッサージ

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咬筋や頭皮、肩首の筋肉をほぐします!

耳の前に手をあてて口を開け閉めする時に動く箇所が顎関節です。顎関節の前下方に噛みしめの時に作用する「咬筋」があります。また耳の上にも噛みしめに作用する「側頭筋」があります。

歯ぎしり・噛み締め・食いしばりのある人はこれらの筋肉が凝っている場合がほとんどで、そのコリを和らげる必要があります。

これらの筋肉につながる肩首の筋肉も同時にほぐしていきます。

頸椎矯正

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頸椎矯正で筋緊張の要因を取り除きます!

首の骨(頸椎)の歪みも筋緊張を起こす要因となるので、歪みがある場合は矯正します。

ボキボキなる矯正が怖い方にはゆっくり行うソフト矯正をご案内しています。

公園で深呼吸しながら伸びをする女性

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辛さが消え、日々の生活の質が向上!

歯ぎしり・嚙み締め・食いしばりが消失することによって、日常生活が大いに快適になります。顎の痛み、疲れ、頭痛、歯と歯茎の不調から解放され、体の辛さで質が下がっていた仕事やプライベートが改善し、より多くの幸せを得ることができるようになります。異常に発達していた咬筋がほぐれ、小顔効果も得られます。

歯ぎしり・嚙み締め・食いしばり治療は、その患者さまにあったタッチで対応しなくてはいけません。生活習慣や普段の姿勢、心理面等、一人一人が違う原因をもっているからです。当院ではそれに配慮して、個々の患者さまに合った施術を提供することを心掛けています。

辛さが消え、日々の生活の質が向上するのが一番のメリットだと思います。スッキリした気持ちで快活に生活できる日々が取り戻せます。

そんな快適な生活を手に入れるために、私たちを活用してください。

患者さんの声

R 様

食いしばり癖が治りました

感情がたかぶった時に歯を食いしばる癖がありました。怒りとか口惜しさとかいったネガティブな感情だけじゃなくて、子犬を見てかわいいと思ったり、すごく嬉しいと思ったときも無意識に顎にぐっと力を入れて、歯を食いしばっていました。

そのせいである日、顔の筋肉、特に顎回りがクタクタに疲れているのに気が付き、たまたま通りかかった店屋町のサンテ整骨院でマッサージしてもらうことにしました。顎関節症になりかかっていたようです。

院長先生に食いしばり癖は後々どんなにたくさん不具合を生み出すか説明され、改善しようと思いました。普段からできるTMJマントラを教えてもらい、筋肉をリラックスさせるようにして、ありがたいことに最近は癖が治ったと思います。

M 様

睡眠時の噛み締めが軽減されました!

肩と首の筋緊張のせいで、睡眠時の噛み締めに悩まされていました。最初は噛み締めがあることに気が付いていなかったのですが、歯医者さんに歯が削れてきているからナイトガードをつけた方が良いと言われて、そのようにしていましたが、根本的な解決にはなっていませんでした。

友達の紹介で知ったサンテさんに相談してみたところ、自律神経の不調からくる症状なので、緊張をほぐす治療をしましょう、ということになり、現在も通っています。お陰で朝起きたときに顎が痛いこともなくなり、肩こりや頭痛も軽減されました。本当にお世話になってます。

施術の流れ

- 歯ぎしり・嚙み締め・食いしばりから解放されるまで -

お問合せ・ご予約・ご予約無しの直接来院

当院は予約制ですが、空きがある場合は予約無しの方も受付可能です。その際は来院直前でもOKですので、お電話にて空き状況をご確認ください。

お電話:090-6831-9270

お問い合わせフォームはこちらをクリック

STEP
1

受付・問診

予約をされた方はご予約時刻までに、受付へお越しください。

初めての方には、受付でバインダーをお渡しします。お手数ですが、症状やお悩みなどについての簡単なアンケートへのご記入をお願いいたします。

その後、詳しい内容については、改めてスタッフから肩や腰の痛みなど細かな症状を伺い、施術方針を決めていきます。

サンテ整骨院では、次の事に気を付けています。

①患者さんの話を細かくじっくり聞く。
・痛い(辛い)部位
・どのように痛いか?
・どんな時が辛いか?
・いつから痛いか?辛いか?
・普段の生活環境は?
・ストレスを感じていることは?
・睡眠状態は?
・食生活はどのような状態か?
・運動はしているか?
etc.

たくさんの項目を患者さんと会話しながら伺います。

これは痛みや辛さの原因を特定する為に必要な作業なので、ご協力をお願い致します。

②詳しく説明する
・痛みの原因
・治療方法
・治療スケジュール

上記の事を、図や模型を使いながら患者さんに説明します。
専門用語を極力使わず、理解しやすいように努めております。
特に治療スケジュールはしっかりと説明し、確実に症状の軽快化への道のりをお話しします。

STEP
2

マッサージ

症状に応じて(着衣のまま)指圧を中心としたマッサージを15分~20分程施します。

体の不調となる硬くなった筋肉を問診や検査で発見し、その筋肉を中心に、全身マッサージを行います。人体は様々な筋肉がつながってできているので、原因部分だけではなく、全体を調整する必要があるからです。

なるべく痛みのない施術を心がけておりますが、力加減が強く感じるといった場合はお知らせください。

STEP
3

矯正

症状や希望に応じて、首、骨盤、O脚などの骨の歪みやズレを矯正していきます。お気軽にご相談ください。

体の不調は、自律神経の乱れと筋肉が硬くなるのがほとんどの原因です。なぜ筋肉が硬くなるのかは、運動不足による血行不良も大きな原因ではありますが、一番の原因は骨格の歪みだと当院では考えています。

ボキボキなる矯正が怖い方にはゆっくり行うソフト矯正をご案内しています。

その他、施術中に気になることがあればご遠慮なくお声掛けいただければ幸いです。

STEP
4

施術後の説明・通院計画

施術終了後、どのような施術を行ったのか、分かりやすく解説をいたします。

また、お身体の状況に合わせて、今後の通院スケジュールや回数などについてご提案させていただきます。

当院では、患者さまのお身体のことを第一に考えており、無理に通院を長引かせるような営業行為は一切いたしません。

お仕事やご家庭の都合も考慮したうえで、最適な通院計画を一緒に考えさせていただきますので、どうぞ遠慮なくご相談ください。

※治療時間は症状により変わりますが、全体で40分前後程になります。
※時間がない方は、短縮も可能なので受付にてお知らせください。

STEP
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当院が選ばれる理由

サンテ整骨院外観

2000年に開院、
地元に愛される
老舗
整骨院

25年に亘る豊富な実績と経験があります。
自律神経の乱れからくる不調(腰痛・肩こり・頭痛・偏頭痛・めまい、しびれ、冷え性、不眠症等)でお悩みの方は諦めずにご相談ください。

通いやすいロケーション

交通の便が良い場所にあり、お仕事帰りやお買い物帰りに立ち寄っていただけます。また、1階の路面店なので、階段を上ったりエレベーターを使って移動する必要がありません。足腰に不具合がある方でも来院しやすい構造です。

気軽に相談できるフレンドリーな雰囲気

どんな些細なことでも構いません。気軽にスタッフに相談してください。フレンドリーなスタッフが気さくに話しかけるので、症状や悩みを打ち明けやすいかと思います。

推薦者の声

- Who recommends us -

片桐幸秀先生

片桐幸秀先生


Yukihide KATAGIRI

自己紹介

医療法人米田病院 リハビリテーション科の片桐幸秀と申します。

私は名古屋市西区の米田病院リハビリテーション科で、約45名のスタッフ(理学療法士、柔道整復師)と一緒に働いています。

鶴田院長について

総院長の鶴田先生とは平成8年4月、米田柔整専門学校で出会い3年間一緒に過ごしました。先生とは席が近く、お話しする機会が多かったです。

2人がいたクラスは団結力が強く、その結果国家試験100%(国家試験に変わり、初めて合格率100%を出した学年です)を成し遂げました。

鶴田先生も私も必死で勉強したことを懐かしく感じます。

若干鶴田先生の方が年上ということもあり、クラスのなかでは年下の世話もあったようです。その事が今のスタッフへの教育に活かされているのではないかと推測します。

卒業後はお互い別々の就職先で研修していましたが、共通の知人の関係もあり連絡をする間柄になっております。

私は柔整師養成学校にいる関係上、常に柔道整復師の未来を考えているのですが、ある日鶴田先生が同じように柔道整復師の今後の活躍方法を考えていたことを知りました。

柔道整復師は医者とは違った別の存在意義があると2人とも考えています。QOLの重視の施術や市民に寄り添った施術がそれに当たるでしょう。

メッセージ

現在、ものすごいスピードで世の中は動いています。もちろん医療業界も同じです。日々新しい見解や事実が発見され、常識が塗り替えられていきます。

そんな大変な時代だから、勉強熱心な鶴田先生をお薦めします。

常に患者様のことを考え、良くなるのはもちろん、その過程や周りの家庭環境や仕事環境まで踏み込む会話を行う。そんな鶴田先生の整骨院を自信を持ってお薦めします。

山本和史医師

山本和史 医師


自己紹介

医療法人 社団 明徳会 新都市病院の整形外科で医師をしています。

鶴田院長について

サンテ整骨院グループ総院長の鶴田先生は、私が小学生のころからの付き合いで、熱心な人柄や他者に対する優しさは昔から知っています。

メッセージ

今となっては整骨院の先生と整形外科医とのつながりになりましたが、安心して任せていいと思います。

折居院長

折居俊樹先生


Toshiki ORII

自己紹介

香椎にある整体院の院長をしています。

鶴田院長について

私は整体師として多くの治療院と関わってきましたが、福岡市博多区のサンテ整骨院と鶴田院長は特に信頼できる存在です。臨床経験が豊富でありながら、常に患者さんに寄り添い、その辛さを真正面から受け止める姿勢に強く感銘を受けています。

鶴田院長の施術は、痛みを一時的に和らげるだけでなく、筋肉・靭帯・神経の状態を丁寧に見極め、根本的な改善を目指す点が大きな特徴です。特に、むち打ち症や腰痛、肩こりといった再発しやすい症状にも、確かな技術で対応されています。整体師の立場から見ても学ぶべき点が多く、同業者として尊敬できる先生です。

メッセージ

サンテ整骨院は「痛みを取る場所」を超えて、心身を支えてくれる場です。確かな技術、人柄、実績の三拍子がそろった治療院として、私は自信を持って鶴田院長とサンテ整骨院を推薦いたします。

サンテ整骨院長鶴田雅之

患者さんの生活の質を上げることをモットーに!


院長 鶴田雅之(つるたまさゆき)

Masayuki TSURUTA

福岡県及び近隣の皆様はじめまして。サンテ整骨院の院長の鶴田雅之です。
祖父母の代から続く福岡市店屋町のこの土地で、2000年に整骨院を開業しました。

整骨院を始めたきっかけ

「患者さんの生活の質を上げる!」
これが私のポリシーであり治療の源流となっております。

実は患者さんは『痛い』から整骨院に来るのではありません。

『辛い』から整骨院に来るのです。

『辛い』にはいろいろな事象があります。

もちろん「痛い」も事象に含まれますが、「元気が出ない」、「腕が挙がらない」、「眠れない」、『だるい」、「頭が常に重い」など様々な事象があります。

長年患者さんと向き合っていると、若いうちは身体の痛みを解消する事が一番の目的でいいのですが、中年以降は痛みそのものよりは悩みや周辺の生活環境の改善が重要になります。

辛さが解消されて毎日が楽しく暮らせるようになる手助けができる整骨院。

これが私の目指す整骨院像であり、その為の切磋琢磨をこれからも頑張っていきます。

院長 鶴田雅之

院長経歴

1996年3月豊橋技術科学大学卒業
1996年4月米田柔整専門学校入学
1999年3月米田柔整専門学校卒
2000年7月母と共にサンテ整骨院開院
2005年5月けやき整骨院を開院(現在は独立)
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なぜ歯ぎしり・嚙み締め・食いしばりが起こるのでしょうか?

歯ぎしり・嚙み締め・食いしばりとは

歯ぎしり・噛み締め・食いしばりとは、上下の歯を不必要に擦り合わせたり接触させたりする動作で、ほとんどの場合が無意識に行われています。睡眠時に起こることが多いですが、日中にも気づかずに行われていることがよくあります。

食いしばり・噛み締めというと、かなり力が入っているように聞こえますが、ただ上下の歯が接触しているだけでも食いしばり・噛み締めと認識されます。

本来上下の歯が接触するのは物を食べるときだけで、それ以外の時は上下の歯の間隔は少し開いているのが健康的な状態です。

しかし食いしばり・嚙み締め癖のある人は、就寝時はおろか、日中の生活でも無意識に力が入っていて、上下の歯が接触してしまっていることが多いです。

歯ぎしり・嚙み締め・食いしばりは口腔内や顎関節に大きな負担をかけ、様々な悪影響を及ぼします。長いこと放置しておくと、歯の摩耗、歯列の乱れ、歯茎への負担から歯周病悪化、知覚過敏、歯のヒビ割れ、顎関節症、頭痛、えら張り、睡眠不足等を引き起こす可能性が高いです。

歯ぎしり・嚙み締め・食いしばりの種類

1. グラインディング(grinding)
ギリギリと音を立てて上下の歯を強くこすり合わせる、いわゆる「歯ぎしり」です。歯ぎしり・嚙み締め・食いしばり癖の中で、このタイプが最も一般的と言われています。就寝中に大きな音を立てるので周囲の人に気が付いてもらいやすいですが、起床時にも音を立てずに無意識に歯ぎしりをしている場合があります。

大きな圧をかけて歯をこすり合わせるので、口腔内や顎に与えるダメージが大きく、歯の摩耗、歯列の乱れ、歯茎と顎関節への大きな負担が発生する可能性が最も高いです。

2. クレンチング(clenching)
上下の歯を嚙み合わせてぐっと力を入れる、いわゆる噛み締め・食いしばりです。大きな力を入れるときや多大なストレスを感じたときに嚙み締め・食いしばりをするのは普通ですが、クレンチングは就寝時や普段の起床時に、無意識ながら不必要に力が入ってしまっていて、本人の自覚がない場合が多いです。

前述のように、食いしばり・噛み締めというと、かなり力が入っているように聞こえますが、ただ上下の歯が接触しているだけでも食いしばり・噛み締めと認識されます。本来上下の歯が接触するのは物を食べるときだけで、それ以外の時は上下の歯の間隔は少し開いているのが健康的な状態です。

3. タッピング(tapping)
比較的少ない歯ぎしりの種類で、上下の歯を小刻みに当ててコツコツ・カチカチといった音を立てます。寒さに震えているときに歯をがたがたさせるのに似ていることから、チャタリング(chattering)とも呼ばれます。

口腔内に与える影響は前述の2つに比べて少ないものの、顎関節は疲弊し、顎関節症の可能性が高くなります。

歯ぎしり・嚙み締め・食いしばりの原因

歯ぎしり・嚙み締め・食いしばりの原因ははっきりしていませんが、下記の要因が複合的に合わさって発生すると言われています。

サンテ整骨院グループでは1⃣の原因にアプローチして治療を行います。

1⃣ ストレスと自律神経の乱れ
ストレスによって交感神経が強まると、同時に筋肉の緊張が発生します。この筋緊張が首肩周りの筋肉に発生してしまうと、その余波が顔や顎回りの筋肉に出て、歯ぎしりや噛み締めが発生します。

また、特に大きなストレスを感じていなかったとしても、基本的に神経質な人、繊細な人、責任感の強い人、仕事で重大な責任を担っている人、格闘技をしている人等は歯ぎしりをしやすい傾向にあります。

2⃣ 歯並びや嚙み合わせ
歯並びや噛み合わせが悪かったりすると、気づかないうちにそれがストレスとなり、その不具合を調整するために歯ぎしりをするという説があります。歯並びや噛み合わせは、虫歯治療による詰め物や被せ物、歯茎の状態や歯周病の影響、老化による筋肉や顎関節の変化等によって、少しずつ変わっていきます。それを調節するために歯ぎしりをする場合があると考えられているので、先ずは歯医者さんに相談してみましょう。

いつでも
ご相談ください

いかがでしょうか。

このように、サンテ整骨院グループの歯ぎしり・嚙み締め・食いしばり治療なら、不具合、辛さから解放され、元気にお仕事をされたり、日々の家事や子育てに支障のない、健康な毎日が取り戻せます。

サンテ整骨院グループの歯ぎしり・嚙み締め・食いしばり治療に興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問合せ・ご相談ください。

診療時間

受付時間
10:00 〜 17:00
17:00 〜 21:00
  • 予約制です。
  • 祝日は土日と同じ受付時間です。

お電話でのご予約

受付 (平日)10:00-21:00 / (土日祝)10:00-17:00


(営業電話は施術の妨げになりますのでお断りいたします)

施術料金

60分施術(1回)5,500円
30分施術(1回)3,300円