何回でも言う

もう今年のブログには書いたかもしれないが、暑い...。

昼間は、日差しがジリジリと照り付け、私の玉の肌をこんがりと焼いてくれます。
もうウェルダン。

そして、夜はねっとりした情熱的な湿気が頬を撫で、暑い。
書き方は心地よさげだが、実際には不快。

暑さの事例

①軽自動車のエアコンが効かない

私の愛車である韋駄天号。
スズキのスペーシアだが、エアコンが日中効かない。

昼間にエアコンをONにすると、
設定温度22.5℃で温風がダクトから排出されてくる!!
んほ~。ナニコレ!
ただでさえ暑いのに、更に私を苦しめたいの?ちゃんと車はメンテナンスしているよね?何が不満なのよ!
と言いたくなる状況。
降りた時の外気のなんて爽やかなことか。

けどね。夕方以降はエアコンはよく効くのですよ。
昼間の冷却不足を取り返すぜ!と言わんばかりに、キンキンに冷やしてくれやがる。
寒いんだよ。

軽自動車でオルタネーターのパワーが足りないんだろうな...12年選手だし....

②キャラメルが溶けた

いただき物の韓国キャラメルが、この暑さで溶けた。

この暑さでも、さすが森永は溶けていないぜ!Made in Japan is best choice!
と言いたいわけではない。
とにかくキャラメルが溶けるくらい暑いんだよ!

けど、隣あって置いていたのに、融点の差があるのは不思議。
ちょっと森永マジックを感じます。

最後に

とにかく暑いときは、無理をしない。

エアコンの聞いた部屋にいて、水分をシッカリとる。

ミネラルもしっかりとる。

分からなければ、塩飴かポカリを摂取だ。

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鶴田院長
鶴田院長